雑記#05:Xが連れてきた新しい風と、展示室のこれから

こんにちは、AIと作る100のゲーム実験室の みー です。(^v^)

■ Xを始めてからの変化

最近、創作の流れが大きく変わってきたのを感じています。
そのきっかけは、X を始めたことでした。

ほかの方の作品や世界観に触れる機会が増え、
自分のゲームの動画を見てもらえたり、
コメントをいただけたり、

交流が少しずつ広がっていく中で、

「こんな表現もあるんだ」「こんな世界観も素敵だな」と、
たくさんの刺激をもらっています。

■ 創作の広がり

その影響もあって、最近は その日の記念日をテーマにした作品作り が増えました。

毎日、小さな季節や記念日の物語をゲームに落とし込むのが楽しくて、
まるで日めくりカレンダーのように作品が増えていきます。

もともとは絵文字や図形を組み合わせたゲーム作りが中心でしたが、
AIが「ドット絵得意です!」と教えてくれた日から、
世界観の表現がぐっと広がりました。

ドット絵を取り入れたことで、 炭酸の泡や自然の風、
キャラクターの表情まで、 より細かく、
より豊かに描けるようになってきています。

■ 実験室の“住人”たち

以前のゲームから登場している 丸太郎やしょうが君 など、
これまでの作品で活躍してきたキャラクターたちも、

さらにクオリティやキャラクター性を高められそうで、
「この子たちの物語をもっと描きたいな」と思うことが増えました。

実験室の世界が、少しずつ“街”のように広がっていく感覚があります。

■ 今の悩みとこれから

一方で、悩みもあります。 ブログ記事はゆっくりペースなので、

「1日1ゲーム」の目標を続けていると、
未記事ゲームがどんどん増えていきます。

どのゲームも大切で、 どのゲームにも素敵な世界があるのに、

記事化が追いつかず、
展示室の奥でそっと眠ってしまうのは少し寂しい気持ちになります。

Xでも「ブログ記事化のリクエストください」と書いていますが、
増えるスピードにブログが置いてけぼりになってしまうのは、 やっぱりもったいない。

これからは、読者の方と一緒に
「どのゲームを展示室に並べるか」を決めていけたら嬉しいなと思っています。

■ おわりに

Xでの交流が増えたことで、 創作の風が大きく変わり、
展示室にも新しい空気が流れ始めました。

これからも、 小さなゲームをひとつずつ育てながら、
展示室の棚をゆっくり増やしていきますね。(^v^)


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 ✨今日も最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
みーの実験室は、みなさんの応援で元気に動いています。(*^v^*)