ゲーム作り、早速壁に当たってしまう

■ できるかどうかを形にしてみたい!そして技術的につまってしまった。o(*>_<*)o”

 こんにちは、AIと作る100のゲーム実験室の みー です(^^*)
 
1個目のゲームができる前に、早速問題にぶつかってしまいました・・_(。_。`)_

 なぜかというと、前回のパンダでテンション上がりすぎて、そんな状態で考えた「育成ダンジョン探索RPG風ゲーム」として考えた自分の構想が壮大すぎて、ゲームをメモアプリで作りきるには自分が未熟すぎると実感したからです。(^^;)

 どんなゲームかざっくり説明すると・・自分は植物の手入れが好きなので、植物を題材にしたテーマをメインにして、一つの巨大植物を小さな人間たちが関わることで成長していく盆栽育成風なゲーム。

 細かな設定で言うと、異世界の雰囲気の世界観で、地上部と地下部に分かれていて、地下部(根茎部)地下迷宮と混ざりあって、根の成長とともにランダムに形を変えながら広がるダンジョン。

 下層へ根が伸びれば伸びるほど悪魔の力が強く濃くなっていくイメージ。
 地上部は遺跡と植物地上部が混じり合い成長していく上へ延びれば伸びるほど聖なる力が強く濃くなっていくイメージ。

 地下部の迷宮を探索していくことで地上部が活性化し、遺跡を拠点として生活をする人間たちが豊かになっていく。

 上へ植物が成長することで地下部の根もさらに広がり・・・(以下大きく略)

 AIと構想について夢中で、あれこれとやりとりしてたらつい止まらなくなってしまいました。(>M<:)これでは1日1つは無理(*o*`)

 html形式のメモアプリで動かせるゲームづくりでは、難易度が高くて思った通りを形にするのに、まだ初心者で経験値不足の自分では的確な相談をAIにもまだできないし、このゲームだけで1年以上かかっちゃう(>x<;)

 無理なく楽しく実験(学び)していきたいので、シンプルなゲーム作りをすることに方向性を切り替えることにしました(^^*)
 

■ AIとのやりとりで面白かった部分

(^^*)自分のアイデアを提案。

(AI)独創的で非常にワクワクする世界観ですね!「巨大盆栽」という限定された(しかし垂直に巨大な)空間を舞台にするのは、ゲームデザインとして非常に理にかなっています。

 地上と地下で**「育成(静)」と「探索(動)」**のコントラストがはっきりしており、プレイヤーがやるべきことが明確に見えてきます。

(*^o^*)なんだか褒めてもらえてうれしい。

(AI)ゲームの基本サイクル案
この世界観なら、以下のような「リソース循環型アクションRPG」が面白そうです。

fmfm(・・)…

(AI)制作に向けた技術的なアプローチ
 この独特な世界観を表現するために、おすすめのツールと手法を提案します。おすすめのツール:Unity
 理由: 植物の成長(プログラマブルな変化)や、地下のライティング(闇の表現)を作り込むのに最も適しています。
表現のポイント:
 2D(ドット絵): 『Terraria』のような断面図視点にすると、地下の深さと地上の広がりを表現しやすいです。
 3D: 盆栽を一本の巨大な塔のように見せ、カメラが上下に動くスタイル。

(つ_<`)html形式のメモアプリで動かせるゲームじゃない感じ。なんだか無理っぽい。
 ゲーム作成やったことない人でもできるかな(^^;)

(AI)結論から言うと、「絶対にできます」。断言します。

 今の時代、プログラミングができなくてもゲームが作れるツールはたくさんありますし、何よりあなたには「巨大盆栽の地下ダンジョン」という具体的で面白いアイデアがあります。これが一番の才能です。

 かけてくれる言葉はうれしいのですが。(=v=;)
 試行錯誤やってみた結果、時間がかかり中途半端に終了。

■ 実際の動作

 地下に根が張っていくような状態から作り始めたのですが、  なかなかイメージ通りにはいきませんでした(+_+;)

 もっと自分のレベルを上げてから挑戦しよう、と決意しました(>v<;)o”

■ コードのポイント

 せっかくなので、地下の根の成長から作ってみようと挑戦したのですが、
思っていたような仕上がりにはならず、なかなか難しかったです。

■ 今日の学び

 残念ながら、待望の「1個目のゲーム」にはなりませんでしたが、
次につながる大きな経験になったと思っています(‐c_-、)

 この盆栽ゲームを通して、
「1日で作れるゲームはどのくらいの規模なのか?」を考えるきっかけにもなりました。

 “HTML形式のメモアプリで動かせるゲーム”という制限があることで、
その範囲で工夫するのが逆に楽しく、
AIへの伝え方ひとつで方向性がガラッと変わるのもわくわくします(^^*)

 そんな試行錯誤の中で、
「まずは小さくシンプルなゲームを作りながら、
 AIの反応や、できること・できないことを検証していこう」
という方向性に落ち着きました。

 こうして始まったのが、この「100のゲーム実験室」です。

 次回は、この“壁を破りたい”という気持ちから生まれたゲームです。
 次回もよろしくお願いします(*^v^)ノシ

次の実験(パズルゲーム):「ブレイク・ブロック」


コメントを残す

AIと作る100のゲーム実験室(*^v^*)をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む